【デッキビルドパック ダーク・セイヴァーズ】新規『ヴァンパイア』効果のおさらい&考察まとめ!【遊戯王】

https://twitter.com/YuGiOh_OCG_INFO/status/966658853680099328(画像は遊戯王OCG公式ツイッターより引用→https://twitter.com/YuGiOh_OCG_INFO/status/966658853680099328)

収録カードで簡単にデッキを組むことができる「デッキビルドパック」シリーズ。

そこに『ヴァンパイア』カテゴリーが再びやってきました!!

当記事では、新規「ヴァンパイア」カードの効果をおさらいしつつ、考察を含めてまとめていきます。(画像や思いついた動きなども随時更新してわちゃわちゃしていきます)

 

新たなエクシーズ《交血鬼(アルダンピール)-ヴァンパイア・シェリダン》を筆頭に、既存の「ヴァンパイア」をより強力に使えるような新規カードも盛りだくさん!

新規「ヴァンパイア」カードは、相手の力を奪ったり、ライフ管理が重要だったりと、ヴァンパイアらしさにより磨きがかかっている模様です◥(ฅº₩ºฅ)◤

 


↑過去に登場した「ヴァンパイア」カードはこちらのエントリでまとめています

 

(/@Д@)/

以下から当エントリの内容に移ります。では、新規「ヴァンパイア」カードたちをみていきましょう!



下級「ヴァンパイア」モンスター

「ヴァンパイア」モンスターをサーチ!《ヴァンパイアの使い魔》

《ヴァンパイアの使い魔》

星1  闇属性  アンデット族

ATK  500   DEF  0

【効果モンスター】

このカード名の①②の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。

①:このカードが特殊召喚に成功した場合、500LP払って発動できる。デッキから「ヴァンパイアの使い魔」以外の「ヴァンパイア」モンスター1体を手札に加える。

②:このカードが墓地に存在する場合、手札及び自分フィールドの表側表示のカードの中から、「ヴァンパイア」カード1枚を墓地へ送って発動できる。このカードを特殊召喚する。この効果で特殊召喚したこのカードは、フィールドから離れた場合に除外される。

《ヴァンパイアの使い魔》は

  • 特殊召喚成功時に自身以外の「ヴァンパイア」モンスターをサーチする効果
  • 墓地から自身を特殊召喚する効果

をもったモンスターです。

 

上級が多い「ヴァンパイア」では、①のようなデッキを触れる効果はほんとうにありがたい。

②の自己蘇生効果は①とシナジーしていて◎。上級「ヴァンパイア」サーチをしつつアドバンス召喚補助ができる素晴らしさ。

《ヴァンパイア・フロイライン》をサーチすれば、攻撃力3500のモンスターまで対処できるのすごい( @ロ@)੭ꠥ⁾⁾

 

《ヴァンパイアの使い魔》と相性のいいカード

相性のいいカードとしては、《リンクリボー》!レベル1といったらこれ!

  1. 《ヴァンパイアの使い魔》召喚
  2. 使い魔を素材に《リンクリボー》をリンク召喚
  3. 墓地の使い魔の②効果を発動。墓地から特殊召喚
  4. 使い魔の①の効果で「ヴァンパイア」モンスターサーチ

こうすることで手札の「ヴァンパイア」カードをきりながら、《ヴァンパイアの使い魔》の①効果を発動することができます。

 

「ヴァンパイア」魔法・罠をサーチ!《ヴァンパイアの眷属》

《ヴァンパイアの眷属》

星2  闇属性  アンデット族

ATK  1200   DEF  0

【効果モンスター】

このカード名の①②の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。

①:このカードが特殊召喚に成功した場合、500LP払って発動できる。デッキから「ヴァンパイア」魔法・罠カード1枚を手札に加える。

②:このカードが墓地に存在する場合、手札及び自分フィールドの表側表示のカードの中から、「ヴァンパイア」カード1枚を墓地へ送って発動できる。このカードを特殊召喚する。この効果で特殊召喚したこのカードは、フィールドから離れた場合に除外される。

《ヴァンパイアの眷属》は

  • 特殊召喚成功時に「ヴァンパイア」魔法・罠をサーチする効果
  • 墓地から自身を特殊召喚する効果

をもったモンスターです。

 

現在サーチできる「ヴァンパイア」魔法・罠カードは以下の6つ

  • 《ヴァンパイア・デザイア》→レベル変動&・「ヴァンパイア」専用おろ埋・「ヴァンパイア」蘇生
  • 《ヴァンパイアの領域》→「ヴァンパイア」の召喚権+1・「ヴァンパイア」モンスターが与えた戦闘ダメージ分ライフ回復
  • 《ヴァンパイア帝国》→アンデット族の攻撃力をダメージ計算時500アップ・デッキ破壊時、デッキから「ヴァンパイア」専用おろ埋&フィールドのカード1枚破壊
  • 《ヴァンパイア・アウェイク》→デッキから「ヴァンパイア」モンスターをリクルート
  • 《ヴァンパイア・シフト》→《ヴァンパイア帝国》をデッキから発動&墓地の「ヴァンパイア」蘇生
  • 《ヴァンパイアの支配》→「ヴァンパイア」専用カウンター罠&ライフ回復

 

デッキコンセプトや状況に応じてサーチ先を選べる便利さに加え、今回登場した《ヴァンパイアの領域》や《ヴァンパイアの支配》をもってこれるのが◎。

 

上級「ヴァンパイア」モンスター

墓地から「ヴァンパイア」モンスターを蘇生できる☆6!《ヴァンパイア・スカージレット》

《ヴァンパイア・スカージレット》

星6  闇属性  アンデット族

ATK  2200   DEF  2200

【効果モンスター】

このカード名の①の効果は1ターンに1度しか使用できない。

①:このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合、1000LPを払い、 「ヴァンパイア・スカージレット」以外の自分の墓地の「ヴァンパイア」モンスター1体を対象として発動できる。そのモンスターを特殊召喚する。この効果で特殊召喚したモンスターはこのターン攻撃できない。

②:このカードが戦闘でモンスターを破壊したバトルフェイズ終了時に発動できる。そのモンスターを墓地から可能な限り自分フィールドに特殊召喚する。

《ヴァンパイア・スカージレット》は

  • 召喚・特殊召喚成功時にライフコストを支払うことで、自身以外の「ヴァンパイア」モンスターを蘇生する効果
  • 戦闘破壊したモンスターを自分フィールドに特殊召喚する効果

をもったモンスターです。

 

①は召喚特殊召喚に対応したうれしい展開効果。ライフコストが1000と大きいため、軸として運用するには一工夫必要です。

それでもこの効果は便利で、《ヴァンパイアの使い魔》や《ヴァンパイアの眷属》でサーチしたり、

次に紹介する《ヴァンパイア・レッドバロン》の効果でコントロールを入れ替えたり、《交血鬼-ヴァンパイア・シェリダン》のエクシーズ素材になったりとマルチに活躍してくれそうです。

 

コントロール入れ替え効果をもつ☆6!《ヴァンパイア・レッドバロン》

《ヴァンパイア・レッドバロン》

星6  闇属性  アンデット族

ATK  2400   DEF  1000

【効果モンスター】

①:1ターンに1度、1000LPを払い、相手フィールドのモンスター1体とこのカード以外の自分フィールドの「ヴァンパイア」モンスター1体を対象として発動できる。そのモンスター2体のコントロールを入れ替える。
②:このカードが戦闘でモンスターを破壊したバトルフェイズ終了時に発動できる。そのモンスターを墓地から可能な限り自分フィールドに特殊召喚する。

《ヴァンパイア・レッドバロン》は

  • ライフコストを支払うことで、自身以外の「ヴァンパイア」モンスターと相手のモンスターのコントロールを入れ替える効果
  • 戦闘破壊したモンスターを自分フィールドに特殊召喚する効果

をもったモンスターです。

 

②の効果は、《交血鬼-ヴァンパイア・シェリダン》のエクシーズ素材にできるほか、①効果で相手に送りつけた「ヴァンパイア」モンスターを蘇生しても◎。

特殊召喚時に効果が起動する《ヴァンパイア・デューク》《ヴァンパイアの眷属》《ヴァンパイアの使い魔》《ヴァンパイア・スカージレット》などが候補です。

 

攻守をアップしてアンデット族の戦闘をサポート!《ヴァンパイア・フロイライン》

(※画像は発売後に追記します)

《ヴァンパイア・フロイライン》

星5  闇属性  アンデット族

ATK  600   DEF  2000

【効果モンスター】

このカード名の①の効果は1ターンに1度しか使用できない。

①:モンスターの攻撃宣言時に発動できる。 このカードを手札から守備表示で特殊召喚する。

②:自分のアンデット族モンスターが相手モンスターと戦闘を行うダメージ計算時に1度、100の倍数のLPを払って発動できる(最大3000まで)。その自分のモンスターの攻撃力・守備力はそのダメージ計算時のみ払った数値分アップする。

③:このカードが戦闘でモンスターを破壊したバトルフェイズ終了時に発動できる。そのモンスターを墓地から可能な限り自分フィールドに特殊召喚する。

《ヴァンパイア・フロイライン》は

  • 攻撃宣言時に自身を守備表示で特殊召喚する効果
  • ライフコストを支払うことで、アンデット族モンスターの攻守を最大3000までアップする効果
  • 戦闘破壊したモンスターを自分フィールドに特殊召喚する効果

をもったモンスターです。

 

展開に一役買いつつ、戦闘補助もこなせるのはさすが。

効果にターン1制限がないため、ライフがあれば限界まで使ってアンデット複数体でムキムキになって殴りかかることも可能です。

ライフ(血)を分けて力を与える効果がヴァンパイアしくてよき。

 

激流葬などの破壊効果に強い!《ヴァンパイア・グリムゾン》

(※画像は発売後に追記します)

《ヴァンパイア・グリムゾン》

星5  闇属性  アンデット族

ATK  2000   DEF  1400

【効果モンスター】

①:自分フィールドのモンスターが戦闘または相手の効果で破壊される場合、代わりにその破壊されるモンスターの数×1000LPを払う事ができる。

②:このカードが戦闘でモンスターを破壊したバトルフェイズ終了時に発動できる。そのモンスターを墓地から可能な限り自分フィールドに特殊召喚する。

《ヴァンパイア・グリムゾン》は

  • モンスターが破壊される代わりにライフを支払うことができる効果
  • 戦闘破壊したモンスターを自分フィールドに特殊召喚する効果

をもったモンスターです。

 

破壊効果と合わせるデザインなのですが、まだコレ!っていう使い方が思いつきません。

  • 《ヴァンパイア・アウェイク》→《ヴァンパイア・グリムゾン》→《激流葬》や《トポロジック・ボマー・ドラゴン》?
  • 相手《ブラック・ホール》→チェーン《ヴァンパイア・アウェイク》→《ヴァンパイア・グリムゾン》?

うーむ…(@ω@)

 

「ヴァンパイア」エクシーズモンスター

血を交えてエクシーズ!《交血鬼(アルダンピール)-ヴァンパイア・シェリダン》

(※画像は発売後に追記します)

《交血鬼-ヴァンパイア・シェリダン》

ランク6  闇属性  アンデット族

ATK  2600   DEF  1000

【エクシーズ/効果】

【召喚条件:レベル6モンスター×2体以上】

元々の持ち主が相手となるモンスターをこのカードのX召喚の素材とする場合、そのレベルを6として扱う。

①:1ターンに1度、このカードのX素材を1つ取り除き、相手フィールドのカード1枚を対象として発動できる。そのカードを墓地へ送る。

②:1ターンに1度、フィールドのモンスターカードが、効果で相手の墓地へ送られた場合、または戦闘で破壊され相手の墓地へ送られた場合、このカードのX素材を1つ取り除いて発動できる。そのモンスター1体を自分フィールドに守備表示で特殊召喚する。

《交血鬼-ヴァンパイア・シェリダン》は

  • 元々の持ち主が相手となるモンスターをエクシーズ素材にする場合、レベルを☆6として扱う効果
  • 相手フィールドのカードを対象として墓地へ送る効果
  • フィールドから相手の墓地へ送られたモンスターを自分フィールドに蘇生する効果

をもったモンスターです。

 

公式も推している、相性のいいカードが《精神操作》《死者蘇生》。

《死者蘇生》が相性がいいってなんかイイヨネ(@ω@。)(。@ω@)


「ヴァンパイア」魔法・罠カード

「ヴァンパイア」専用おろ埋&蘇生!《ヴァンパイア・デザイア》

(※画像は発売後に追記します)

《ヴァンパイア・デザイア》

【魔法/通常】

このカード名のカードは1ターンに1度しか発動できない。

①:以下の効果から1つを選択して発動できる。

●自分フィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動できる。そのモンスターのレベルと異なるレベルを持つ「ヴァンパイア」モンスター1体をデッキから墓地へ送る。対象のモンスターのレベルは、ターン終了時まで墓地へ送ったモンスターと同じになる。

●自分の墓地の「ヴァンパイア」モンスター1体を対象として発動できる。自分フィールドのモンスター1体を選んで墓地へ送り、対象のモンスターを特殊召喚する。

 

《ヴァンパイア・デザイア》は

  • 「ヴァンパイア」モンスターをデッキから墓地へ送り、自分フィールドのモンスター1体のレベルを墓地へ送ったモンスターと同じにする効果
  • 自分フィールドのモンスターを墓地へ送り、墓地の「ヴァンパイア」モンスターを蘇生する効果

のどちらかを選んで発動できる通常魔法です。

 

①はレベル調整効果付きの「ヴァンパイア」専用の《おろかな埋葬》で、自身に蘇生効果のある《ヴァンパイアの使い魔》や《ヴァンパイアの眷属》を墓地へ送れるのが便利です。

発動条件を満たすために自分フィールドにレベルをもつモンスターが必要ですが、それに見合うだけの効果。

②は「ヴァンパイア」の蘇生効果で、《ヴァンパイア・スカージレット》を蘇生すればさらに「ヴァンパイア」を展開できますし、他にはリンクモンスターである《ヴァンパイア・サッカー》も蘇生できるのもポイント。

”墓地へ送り”という記述ですから、《精神操作》と相性がいいです。

 

召喚権+1!《ヴァンパイアの領域》

《ヴァンパイアの領域》

【魔法/永続】

①:1ターンに1度、500LPを払って発動できる。このターン自分は通常召喚に加えて1度だけ、自分メインフェイズに「ヴァンパイア」モンスター1体を召喚できる。

②:このカードが魔法&罠ゾーンに存在する限り、自分の「ヴァンパイア」モンスターが相手に戦闘ダメージを与えた場合に発動する。その数値分だけ自分のLPを回復する。

《ヴァンパイアの領域》は

  • 「ヴァンパイア」モンスターの召喚権を+1する効果
  • 「ヴァンパイア」モンスターが与えた戦闘ダメージ分ライフを回復する効果

をもつ永続魔法です。

 

上級モンスターの多い「ヴァンパイア」デッキに欲しかった効果がここに!

デュエル中にドローできる期待値の低い永続魔法ですが、《ヴァンパイアの眷属》でサーチが可能なためその問題はありません。

展開に召喚権を使うため、今までは《ヴァンパイア・サッカー》の効果が活かしきれませんでしたが、《ヴァンパイアの領域》のおかげでそこからさらなる展開が可能になりました。

 

デッキからリクルート!《ヴァンパイア・アウェイク》

(※画像は発売後に追記します)

《ヴァンパイア・アウェイク》

【罠/通常】

このカード名のカードは1ターンに1度しか発動できない。

①:デッキから「ヴァンパイア」モンスター1体を特殊召喚する。この効果で特殊召喚したモンスターはこのターンのエンドフェイズに破壊される。

《ヴァンパイア・アウェイク》は

  • デッキから「ヴァンパイア」モンスター1体をリクルートする効果

をもつ通常罠です。

 

《ヴァンパイア・アウェイク》でできること

  • 相手ターンに《ヴァンパイアの使い魔》《ヴァンパイアの眷属》をリクルートしてサーチ。エンド時に破壊されるため、自分のターンで自身の②効果で蘇生してサーチ。
  • 《ヴァンパイア・スカージレット》の特殊召喚時効果を起動する
  • 《ヴァンパイア・フロイライン》で最大5000の壁
  • 《ブラック・ホール》などの破壊効果に《ヴァンパイア・グリムゾン》を合わせる
  • 《ヴァンパイア・デューク》と《ヴァンパイア帝国》のコンボでフリーチェーン除去

まだまだたくさんの使い方があるとおもうので、実践を積んでいきたいです(@▽@)

 

「ヴァンパイア」専用カウンター罠(範囲大)!《ヴァンパイアの支配》

(※画像は発売後に追記します)

《ヴァンパイアの支配》

【罠/カウンター】

このカード名のカードは1ターンに1度しか発動できない。

①:自分フィールドに「ヴァンパイア」モンスターが存在し、モンスターの効果・魔法・罠カードが発動した時に発動できる。その発動を無効にし破壊する。
その後、破壊したカードがモンスターカードだった場合、自分はその元々の攻撃力分だけLPを回復する。

《ヴァンパイアの支配》は

  • 「ヴァンパイア」モンスターがいるときにモンスターの効果・魔法・罠カードの発動を無効にし破壊する効果
  • 破壊したカードがモンスターの場合、その元々の攻撃力分だけライフを回復する効果

をもつカウンター罠です。

 

範囲の広いカウンターに加え、《ヴァンパイアの眷属》でサーチが可能なため非常につよいです。

展開に《ヴァンパイアの眷属》を交えて、そこからサーチした《ヴァンパイアの支配》を伏せて相手にターンを回す動きが主流になりそう。

回復効果はオマケですが、相手がつよければつよいほど回復できるのはヴァンパイアならでは ◥(ฅº₩ºฅ)◤血ぃ吸うたろか


おわりに

(『ヴァンパイア』デッキを組んでいろいろ試してみたいです…!)

いよいよ2018年2月24日(本日)発売の『デッキビルドパック ダーク・セイヴァーズ』。(記事が間に合って(テキストを把握できて)よかったぁぁ(*@▽@*))

良テーマが多くてワクワクします( @ロ@)੭ꠥ⁾⁾

 

《フレシアの蠱惑魔》のスリーブも同時発売なので、求める方はご一緒に( @△@)ノおわすれなく

 

同パックで収録される新規テーマ『空牙団』はこちらのエントリでまとめています。

『閃刀姫』はこちらでまとめました。

最後までご覧いただきありがとうございました(*@ω@)ノジャマタ

 

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